| hits=1073 |
| page [1] 2 [3] [4] [5] [6] [7] |
![]() |
バングラデシュで出会った素敵なJannatulさんとの協働。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュで出会った素敵なJannatulさんとの協働。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」Powered by Ameba バングラデシュで出会った素敵なJannatulさんとの協働。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう! |
![]() |
今日は国際母語の日。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
ベンガル語を守るために始まったバングラデシュの言語運動から生まれた国際母語の日。 言語と文化の多様性、多言語の使用、母語の尊重を推進することが目的として制定されました。 言葉は私たちの思考を形にしてくれる、誰かに伝えられる、生きる上で心や魂と繋がる大切なもの。 母国語を守ってくださった先人たちに敬意を。 母国語を話せていることに感謝を。 |
![]() |
バングラデシュでCM撮影。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュでCM撮影。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」Powered by Ameba バングラデシュでCM撮影。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう! |
![]() |
別世界を創るお仕事。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
今日は撮影のお仕事で、バングラデシュの撮影所に一日います。 そこで久しぶりに、デザイナーの友人のシャダブさんに再会。 わー久しぶりだねって話していたら、シャダブさんは隣のスタジオでアーロンというブランドのファッションアイテムの撮影をされていて、 「僕の担当したスタジオの美術を見にきてよ」 とお誘いをいただいたので、隣を覗きに行ったところ、そこには魅惑の別世界が…! |
![]() |
バウルという生き方。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
そうして演劇を続けていく中で、私はバングラデシュに行き、エクマットラや今の旦那さんと出会い、今この国で生きる私になってゆくのですが 同じようにかなちゃんも、音楽を続けて行く中でインドへ行き、バウルという生き方や生涯の師と出会い、今のバウルとしてのかなちゃんとなっていったのです。 今彼女はSaraswatiという美しい名を授かり、インドでバウルとして生きています。 |
![]() |
バングラデシュ総選挙の結果。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」Powered by Ameba 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」Powered by Ameba ブログトップ 記事一覧 画像一覧 動画一覧 バングラデシュ総選挙の結果。 バングラデシュの総選挙では、前政権時代の最大野党BNPと呼ばれるバングラデシュ民族主義党が勝利しました。 |
|
選挙の時。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
日本でも衆議院選挙が行われましたが、バングラデシュでもいよいよ今週末、総選挙が行われます。 選挙はわたしたち国民にとって、それぞれの政党の政策や候補者の方々について学んだり、国の未来や政治について考える良い機会です。 前回よりも投票率は上がったとのニュースを見て、日本人として嬉しく思っていました。 |
|
![]() |
選択肢について。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
選択肢について、すごく経験として共感できることがあって 例えば、バングラデシュって、日本のように一年中全ての野菜が手に入らないのです。 一番野菜が手に入る冬の時期でも、日本のようには種類がなくて。 そうすると、限られた手に入る素材から献立を考えるので、毎日のお料理は割とスムーズに決まります。 大きなキャベツが手に入ったら、お好み焼きを作ろう、とか千切りにして何か揚げ物にしよう、とか。 |
![]() |
バングラデシュの子ども図書館プロジェクト。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュの子ども図書館プロジェクトに関わられている方に同行させていただく機会があり、森暫定図書館子ども図書館を訪問いたしました。 バングラデシュの国立博物館の中に新しくできた図書コーナーに並ぶ3,000冊の絵本は、熊本子どもの森図書館からバングラデシュの子どもたちのためにと寄贈されたものとのこと。 日本の絵本がこんなに沢山! |
![]() |
バングラデシュで恵方巻き。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュで恵方巻き。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」Powered by Ameba バングラデシュで恵方巻き。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう! |
![]() |
バングラデシュでロール寿司に挑戦。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュでロール寿司に挑戦。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」Powered by Ameba バングラデシュでロール寿司に挑戦。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう! |
![]() |
ドリームキャッチャーに願いを。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
私たちのハンディクラフト工房で作っているバングラデシュのジュートのドリームキャッチャー。 特別な方へ、特別な日の贈り物に、とても重宝しています。 ドリームキャッチャーは、もともと悪夢から子どもを守るためのアイテム。 エクマットラではそれに加えて、「夢」を「掴む」前向きなアイテムとして、この商品をブランディングしていきたいと思っています。 素敵な夢を引き寄せて、掴んで あなたの夢が叶いますように。 |
![]() |
ステージを通じた素敵な出会い。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュのパフォーマンスチームのリーダーであるワリダさん。 ワリダさんは、ダッカ大学のダンス学部の学部長でもあり、バングラデシュを代表するダンサーさんです。 私が女性更衣室で久しぶりのお着物の着付けに苦戦しているときに話しかけてくださり、 日本の着物はとても神秘的だわ、一体何枚の布と紐を纏っているの!? 日舞は私たちの少数民族モ二プリ族の踊りととても共通点があると思うの! |
![]() |
また交わる人生の線。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
みんな大人だけど、バングラデシュらしいめちゃくちゃ健全なピクニックです(笑) みんな童心に戻って、わいわいキャッキャと縄跳びを楽しんでいる姿は、子どもの頃と変わらなくて微笑ましいかぎりです。 |
|
ある女の子の心の旅。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
バングラデシュではここまで進級できることはすごいことだ。 本当にすごいことだ。 大変なことばかりだけど、今日は笑顔で家に帰れる自分がいた。 よかった。 あの時、彼女が勇気を出してエクマットラに戻ってきてくれて、痛みを抱えながらも前に進めて、最悪の時を乗り越えられて本当によかった。 これからも困難はあるだろうけど、 ずっと見守って、一緒にまた乗り越えていきたいと思います。 |
|
![]() |
「Amay Dekona」の撮影エピソード。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
千晴ちゃんと作品つくりをするのは10代の頃からの私たちの楽しみでもあり、バングラデシュに来てからもまたいつか一緒に、作品をつくりたいとずっと思っていたので、それが叶うんだと思うと嬉しさもひとしおでした。 |
![]() |
「Amay dekona」に込めた想い。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
これはバングラデシュの有名歌手のカバー曲で、Lucky Akhandさんという男性シンガーがこの曲を歌っています。 「LIFE」という私たちのファーストアルバムをT's MUSICsさんと制作している時に、私たちのオリジナル曲と共にせっかくなのでバングラデシュの知られざる素敵な歌を、BAJNA BEATらしくアレンジした形で収録したいと思い、カバーさせていただいた中の一曲です。 |
![]() |
エクマットラの受け継がれる想い。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
と、必ずバングラデシュに来た方や団体訪問した方に聞かれます。 ベンガル語でエクはいち、マットラは線。 エクマットラは、「一本の線」という意味を持ちます。 |
![]() |
アルポナという世界。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
年末年始、エクマットラアカデミーには、アルポナと呼ばれるバングラデシュの伝統的なデザインが描かれました。 象や梟や魚や蝶… それぞれ昔から伝えられてきた、知恵や幸福や豊かさや美しさを表すマークらしく、お祝い事の時に床や壁に描かれるそうです。 デザイン自体は象形文字のようでもありますが、最後に色とりどりに彩るのがバングラデシュらしくて、空間がとても明るく華やかになります。 |
![]() |
バングラデシュの少数民族ガロ族の村での出来事。 | 渡辺麻恵オフィシャルブログ「まえを向いて歩こう!~涙がこぼれてもいいんじゃない♪~」
そこには日本との親和性を随所に感じるガロ族が独自の文化の中で暮らしていて、バングラデシュにいながらも別の国に来たような不思議な感覚になります。 まずはお顔立ち。 バングラデシュはインド・アーリア系の民族の方がほとんどですが、大陸のため目鼻立ちや肌の色は多種多様で、島国の日本とはそうしたところも違いを感じる部分です。 |
| page [1] 2 [3] [4] [5] [6] [7] |
|
|
216.73.216.108
2026-05-09 13:29:25 +0900