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ミュージカル『レベッカ』を振り返って | 平野綾オフィシャルブログ「AsH」Powered by Ameba
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3月9日3:09〜放…
ミュージカル『レベッカ』を振り返って
2019年03月08日(金) NEW !
テーマ: ブログ
ミュージカル『レベッカ』
公演が終わって1ヶ月以上経ちますがようやくこのブログを更新することができ、やっと私の中の『レベッカ』という作品が終わってくれそうな気がしています。
というのも、"今も夢に見る日々"という歌詞の通り、公演中の悪夢に魘される日々が未だに続いているのです。
のめり込みすぎることは初めて取り組む作品によく起こることではあるのですが、これ程抜け出せず、苛まれ、捕われた作品は初めてかもしれません。
12月プレビュー公演から始まり、刈谷・久留米・大阪とツアー公演を経て、年明けから東京公演。
ご来場いただきました皆さま、本当にありがとうございました。
今作はシアタークリエ10周年の最後を飾る演目。
元々作品のファンだったこともあり、2度の上演で積み重ねてきた作品力を感じ、3度目の上演である今回、初めて携わらせていただくことで作品の一部になれたことをとても誇らしく思いました。
クンツェ リーヴァイ作品への出演は3作品5度目になりますが、『レディ・ベス』『モーツァルト!』とは違う役どころ、役割を与えられ、自分としてはかなりの挑戦がありました。
ここからは恒例の、私独自の考察と演出意図から作り上げた、私だけの役作りをお話します。
トリプルキャストで三者三様。
そのうちの解釈のひとつだと思ってご覧ください。
そしてやはりかなりの長文です。
興味を持っていただけた方だけ、どうか最後までお付き合いください。
このブログ自体、ある意味謎解きのようなものに仕上がってしまったのは、最後を読んでのお楽しみということで……。
まず"わたし"という人物。
(以降"ich")自分の想いを上手く伝えることができず(その分妄想逞しい。
)、自信がなく常に俯いていて人と目を合わせるのが苦手で(猫背の芝居をしていたら人生初のギックリ腰になりました!)、でも好奇心に動かされてしまう、少女の面影が捨てられない子というのが第一印象になればいいなと思っていました。
そのなかで、周りの目を気にするからこそ備わったであろう観察力や洞察力、過酷な環境が与えた経験値、愛に飢えた者だからこそ与えられる無償の愛、自分の内に潜む自我が、愛する者によって形作られていく過程が芝居で表現できたらと。
寂しそうな微笑みを浮かべる、大人になりきれない少女。
それが私の演じるichの出発点でした。
失ったものが多く、過去に何かを置いてきてしまった少女の時間は、マキシムに出逢うことで大きく動き出します。
何もかも完璧に見えたマキシム。
しかし彼の瞳にも自分と似た孤独を感じたことでとても近い存在だと思えるようになり、いつしか彼と過ごす時間の心地よさに気付き、傍にいたいと思うようになります。
マキシムは父のような兄のような……というくだりが原作にありますが、亡くなった父親を重ね、マキシムに父を求めている感覚は、この時系列に色濃く出すようにしました。
モンテカルロの崖でスケッチしながらふと(♪幸せの風景)、父にもこの景色を見せてあげたかったなぁ……。
父が亡くなって全てを失ったと思っていたけれど、NYでヴァンホッパー夫人に雇われ、まさかモンテカルロでこんなに幸せな時を大切に思える人と過ごしているなんて……。
あの時の自分には想像もできなかった。
色々なことがあったけれど、その色々を経て、これが幸せなんだろうなぁ……と、日々の公演で噛み締めていました。
ここでichは、きちんと幸せを感じられる子でありたい。
そう思いました。
辛い思いをしてきたからこそ、マキシムとの時間がどんなに大切かが心の底から理解できる。
この想いを大切にしたい。
できることなら、誰の目にも触れられないようにこの想い出を大事に瓶に閉まっておきたい。
そしてもしマキシムにそんな気持ちを伝えることができたら、マキシムが「自分はひとりぼっちだ」と思わなくてすむのではないか。
貴方はひとりじゃない。
でも彼に相応しくない私なんかが、彼にそれを伝えることはできるのだろうか……。
彼女のなかの劣等感と不幸の刷り込みが、儚い望みの邪魔をします。
だからプロポーズされた時、全ての想い出が走馬灯のように押し寄せ、毎公演涙が止まりませんでした。
今この瞬間の幸せに、過去の全ての苦しかった想い出にもありがとうと言える。
マキシムに救われた。
マキシムがいなかったら自分はいない。
それが初めて私に芽生えた存在意義でした。
マキシムを愛するというichの絶対的な想いは、彼がいないと自分が存在し得ないという依存を越えた、最早信仰。
それも自分の気付かないところで……。
そう。
この"気付かない"というのが後々のポイントになってきます。
ようやく掴んだ幸せにも不安が付き纏い、やはりマキシムに対しての依存が色濃く見える前半。
そこから物語が進むと同時に、彼女の元々持っていた強さや賢さが少しずつ形を成していきます。
今まで押さえつけられていた本来の自分が、大きな愛によって解き放たれる。
優しさが人を強くする。
強さが人を優しくする。
覚醒してからはご存知の通りあっという間の展開です。
それまでをどう構築するか。
この役の難しいところは、常に逆算の芝居であるということでした。
モンテカルロにいる時、如何に周りに馴染まないか。
稽古場では今までの経験で身についた所作がなかなか抜けず苦戦しました。
歩き方、座り方、走り方、脚の流し方、姿勢……どれをとっても階級がそぐわない普通の子であると一目で分かるように心掛けました。
覚醒後はメイドさんたちに歌われているまさにそのもの。
屋敷の女主人としての立ち振る舞いで変化を見せますが、ここで歌う♪それは私よ の加減が本当に難しい。
優しさを損なわず、器の大きさはさらに増し、でもやり過ぎず、攻撃的にならず、自信が漲り、"変わった"と言わせる何か。
笑顔でいることを心掛けました。
事件の真相を聞かされ、マキシムの確かな愛を得られた今、マキシム以外他には何もいらないという確固たる信念。
共犯者になることで、依存が形を変えたのだと思いました。
この愛から来る自信と信頼は、今まで自分の関わった全てのものに感謝して別れを告げることができる程のもの。
今まで生きてきた人生の全てに、ひとつ区切りを付けたのだと解釈しました。
だからレベッカのキューピッドにも、ありがとう。
お別れをしなくては。
そしてレベッカ……ありがとう。
貴女がどんなに偉大だったかは身をもって理解しています。
貴女がいなければ、マンダレイはこれ程まで華やかに語り継がれることはなかったでしょう。
マキシムを支えてくれてありがとう。
これからは私が支えます。
私がミセス・ド・ウィンターになります。
……そんな想いでした。
ダンヴァース夫人の脅威は失われ、レベッカの影も断ち切った。
過去に生きる者に別れを告げ、私はマキシムと生きる。
今を生きる。
この辺りから台本のichの台詞に「……。
」という表記がなくなります。
表立って口にできない想いを「……。
」のなかでどのように表現するかというichの癖がこの辺りでなくなります。
ただ気をつけて。
"自分でも気付いていないこと"に。
原作を読んでいて一番気になったのは、ichはレベッカに対して本当はどのような感情を抱いていたのだろうということ。
好奇心が強く妄想癖のあるichは、自分でも気付かないうちに闇を覗き込みたくなるんじゃないかと思ったのです。
原作でichがマキシムに「なんだか急にもっと歳が上で、ずるそうな感じがした」と言われるくだりがあります。
そこでichは《レベッカと完全に一体化していた》ことに気付いた……と書かれているのです
様々な人が語るレベッカ像。
誰が言う、どのレベッカが本当のレベッカなのかわからない中で、一番の答えは、実際会ったことも見たことすらもないichが持っているのではと思いました。
このストーリーの性質上、マキシムの語るレベッカですらどこまで本当なのか、正直分からないところがあります。
ichの純粋さと正反対のレベッカ。
ichから本当のレベッカが滲み出てくるような、いつの間にか憑依されていたかのような。
なのでこの表裏一体を、ichを演じながらレベッカを演じているような感覚で芝居できたらなと思い、実際そうしていたと思います。
芝居しながら、たまにichではない感覚に陥る時があって……。
(特に書斎のシーン)あぁ、これがレベッカの感覚か……と。
状況を冷静すぎる程客観的に見ているのが怖くなる時が多々ありました。
折角なので、げきぴあさんのインタビューを載せておきます↓ http://community.pia.jp/stage_pia/2018/11/REBECCA2018-03.html 稽古が始まってすぐのインタビューだったのですが、私のなかで役作りの方向性が固まっていて、レベッカ表裏一体案もお話していますので是非。
レベッカを舞台上に幽霊のように常に存在させようと思ったのも表裏一体を目指そうと思ってからで、レベッカの姿が、ダンヴァース夫人の歌う ♪レベッカⅠで見えるんです。
あの歌は実際の時間にすると3秒程だと演出の山田さんに言われていて、ichはダンヴァースを見るだけで何もしてはいけないという決まりがありました。
これは私の解釈で、見ているものが違って良いのではと思ったのです。
ベッドに横になると不自然なほど絵になるその姿。
ダニーに髪をといてもらいながらアクセサリーを選んで鏡越しに自分の姿を確認し、写真立てにいる自分の愛しい夫に向かって「マキシムは喜んでくれるかしら」などと言って、誰もがため息をつくような笑顔を零す……。
ここで生活を送る様々なレベッカが残像のように見え、空間を埋め尽くし、最後は全てのレベッカがダンヴァース夫人と重なるんです。
(照明もちょうど最後に集まってひとつになっていました。
) 2幕あたまの♪あれもこれも の歌詞にある「ここにいたレベッカ 覚えてるレベッカ」も同じような現象が起き、♪レベッカⅢ で全てのレベッカがダンヴァースの合図と共に悪戯に総攻撃を仕掛けてくるイメージ!思い出しても怖い‼︎ichの妄想か、本当に幽霊として姿を残しているのかは……分かりませんが、空間を制圧しているのは常にダンヴァース=レベッカであるという認識でした。
そこまで具体的にはっきり見えるレベッカ。
ヒントは、ダフネ・デュ・モーリエの書いた短編小説『人形』にありました。
この短編小説集にはマンダレイの"幸せの谷"も"幸福の谷"として出てきたり、設定は違えど『人形』のなかにはレベッカという人物が出てきて、本作のレベッカとの共通点が非常に多いのです。
あの浅黒い真剣な顔、聖人を思わせる狂信的な大きな目、象牙のような尖った白い歯の潜む小さな口、そして黒く輝き、荒れ狂う、手に負えない髪の光輪ーそう、あれ以上、美しい人はいまだかつていなかった。
誰がきみの心を見抜くだろう?誰がきみの考えを見抜くだろうか?輝きはするが、自らを燃やすことのない火花、他の炎を煽る炎ーレベッカ(人形 務台夏子訳)そして私が全てに納得したとても興味深い描写が、レベッカの語りのなかにありました。
強く愛するがゆえに、その人を苦しめることに歓びをーー説明のつかない歓びを感じるってことはある?つまり、相手を嫉妬させて苦しめ、同時に自分も苦しみたいってことだけど。
歓びと苦痛、ちょうど実験で作るような、歓びと苦痛の均等なミックス。
それはめずらしい感情?「愛してるって言いましょうか?」彼女はささやいた。
「ねぇ?」(中略)それは破壊ーそれは狂気ーそれは死のようだった。
……これはきっと、レベッカがマキシムにしたことそのものでしょう。
この《人形》に出てきたレベッカが限りなく今作のレベッカに近いとするならば、彼女はマキシムを愛していたのです、とても。
その愛の形は他人には到底理解できるものではなかったかもしれませんが、これが彼女の愛し方だったのです。
裏を返せばファベルや他の愛人のことをどう思っていたのかも分かります。
これはあくまで私の見解です。
真相はレベッカにしか分かりません。
レベッカの愛し方を知った後ではichの愛の純粋さが際立つかもしれませんが、ichの愛はレベッカとは真逆に残酷だと私は思います。
全てマキシムの為に。
この人の為だったら何でもできる。
共犯者になることも厭わない。
ようやく彼が心を開いてくれた。
私を信用してくれた。
これから本当の意味で一緒に生きていく決心をしてくれた。
罪を背負いながら。
でもそれは私しか知らない、この世で2人だけの秘密。
ichはマキシムを支えるという感覚も強いのですが、私はどちらかというと、常に隣にいて、共に罪を背負い、共に悩む権利を与えられた人。
ichの感じる"対等"とはそういうことだと理解し演じていました。
そして、エピローグで手を繋ぎながら支え合う2人が決して綺麗事に見えない為に、マンダレイが燃え尽きた後の2人の生活を感じさせることができたらと思いましたが、ここでも結局マキシムは囚われているのです。
永遠を手にしたレベッカと、一生秘密を共有するichに。
"共依存" "コディペンデンシー"が中心にあることでバランスを保っている。
これが冒頭で述べた、"気付かない怖さ"。
勿論ラブストーリーとして観ていただいた方はそれで良いのです。
ただ原作を読んだ時の忍び寄ってくる仄暗い絶望感にはこのようなテーマを抱えながら芝居しても良いのではと、メインテーマの側面を演じているという意識でした。
"一体化"でさらに踏み込むとすれば、私は初めて原作を読んだ時に、本好きのミステリー脳からかもしれませんが、ichの名前が"レベッカ"だったら面白いなと思ったのでした。
だからマキシムも、誰もが"わたし"の名前を呼ばない、呼べない……なんて展開だったら面白いのに、と。
もし『レベッカ』が現代の小説としてリメイクされたら、昨今の小説にありがちな大どんでん返しのラストが用意されそうだなと。
なので私の演じるichを観てくださった方が、覚醒していくichを観て、何か怖い……レベッカみたい……と思ってくださったら、実はとても嬉しいです。
正統派ヒロインと見せかけて実は……という変化球でいってみました。
原作ファンとしては、ヒッチコックの映画やミュージカルのラブストーリー要素を大切にしつつも、裏を返せば……実は……という憶測から、新たな物語への可能性が広がれば良いなと思う役作りを目指しました。
作品の力なのか、想いの強さに当てられまして……公演中はおろか、千穐楽から暫く経ってもぐったりしていました。
このブログを書いたことで想いが昇華されて、私のなかのichとレベッカが静まってくれれば良いのですが……。
いつ頃からか、見方によって誰もがレベッカになる可能性を秘めていると思うようになりました。
ichを通して私自身のなかにレベッカを見つけてしまった時から、悪夢が止みません。
やはりまだ暫くは、この世界から抜け出せそうにありませんね……
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2019-03-08 22:18:23

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