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「秋葉原」外神田7丁目のキセキ:「エマ」に続く正統派メイド漫画『Dear Emily…』・・メイドカフェの「エミリー」が閉店してもエミリーは残る
「秋葉原」外神田7丁目のキセキ:「エマ」に続く正統派メイド漫画『Dear Emily…』・・メイドカフェの「エミリー」が閉店してもエミリーは残る
「秋葉原」外神田7丁目のキセキ:「エマ」に続く正統派メイド漫画『Dear Emily…』・・メイドカフェの「エミリー」が閉店してもエミリーは残る
「エマ」に続く正統派メイド漫画『Dear Emily…』・・メイドカフェの「エミリー」が閉店してもエミリーは残る 瑚澄遊智さん初の単行本となるメイド漫画『 Dear Emily… (AA)』の1巻が発売となった。
とらのあなでは購入者にメッセージカードの特典が付く
エンピツで描いたような独特のタッチは8ミリの映写機を回して撮ったフィルムを見るようなノスタルジックな雰囲気を出している。
舞台設定はヴィクトリア朝後期以降のイギリスのように見えるが、日本語の名前やそば屋が登場し、ファンタジー度を増している。
宮崎アニメの「ラピュタ」「魔女の宅急便」あたりの事態背景にも似ている印象
この作品の特徴は衣装にも出ている。
メイド服はメイドカフェに近いミニスカートのメイド服で、ヴィクトリア朝のメイド服とは異なるが、コートやヴァイオリンを弾くお嬢様の衣装はコスプレ向きとも言える。
ヴァイオリンのシーンはシャッツキステあたりで再現してくれないか、と勝手な妄想までしてしまう
ストーリ自体は施設からお屋敷で働くことになった主人公の成長の物語っぽく、これは王道とも言える。
全体的に心が温まる雰囲気が醸し出されている。
エマのような主人との恋の要素は1巻では出てこない
「Emily」の名前はモンゴメリーが由来のよう。
奇しくも新宿で開店を閉店を繰り返し、9日に3回目の閉店となるメイドカフェと同名
<参考記事>
究極のメイド喫茶漫画?『ろりぽ∞』1巻発売
<参考サイト>
閉店のお知らせ(VictorianCafeEmily公式ブログ)
<参考ブログ:漫画>
秋ですねぇ(しおしおのぷぅ!)
Dear Emily... 1巻(瑚澄遊智/一迅社)(マヒナートランキラヰザー)
<参考ブログ:メイドカフェ>
さようならエミリー(夢見るアリスの部屋)
何か実感がわきませんね(M-BOY ブログ)
追い討ち(うめきちパラダイスへようこそ)
ぉそうじ(まいまぃ)
嗚呼、えみりー。
(小 桃 空 間)

2006-10-08 01:23:39

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